離婚のことでこんな悩みを抱えていませんか?

離婚することはお互い合意できているが、具体的な条件を書面にしておきたい。

離婚をするにおいて、未成年の子供がいる。

離婚のきっかけとなった不倫相手と和解したが、きちんと書面を残したい。

いきおいで先に離婚届けを出してしまった。
でも連絡はとれるので今から書面を作りたい。

何件かの事務所に相談したが、対応が良くなかった。

ネットだけで依頼するのは不安。
安心して相談できる専門家をさがしている。

法律問題だけでなく、自分の気持ちを聞いてもらいたいと思っている。

離婚の不安や悩みから解放され、
新しい人生のスタートができます。

離婚に関する書面作成は、当事務所にお任せください!

法律業界25年以上の豊富な経験と実績で、効力のある公正証書、協議書、内容証明書作成には自信があります!


当事務所は一般的な士業(弁護士や行政書士等)にありがちな「事務的で堅い、上から目線対応」でなく、何でも気軽に話せる「顔の見える行政書士」として、日々お客様と接しています。

離婚といったデリケートな話は、夫婦や家族の根幹にかかわる問題ですので、精神的なストレスはとても大きいです。
実は、当事務所代表自身に離婚経験があります。

 

ですので、そのようなお客様の気持ちを理解できることが「最大の強み」かもしれません。


さらに「心理カウンセラー」の資格も持っている行政書士ですので、法律面だけでなく心理面でのサポートもできます。

また、市や区の無料相談や弁護士等を何件もはしごした方が、最終的に当事務所に依頼されるケースが何件もあるのも特徴の一つかと思います。
 
まずは、あなたの話をお聞かせください。
離婚相談やそれに関連する書類作成に強い行政書士が、あなたの不安と悩みを解決に導きます。

解決事例1
不倫から慰謝料の請求~
離婚に至るまでの公正証書作成

不倫、離婚に関する相談に対し、不倫の相手方へ慰謝料を請求するための内容証明書を作成発送。


その後、不倫相手との男女関係解消(いわゆる和解)と離婚の公正証書を作成し、解決しました。


お客様からは「士業さんにお願するのは敷居が高いイメージだったけど、あまりにも話しやすくてびっくりしました。」との感想をいただき、また土日祝日や仕事帰りにも対応してもらえたので助かりました、と大変喜んでもらえました。

解決事例2
心理カウンセラーの資格を活かした相談

当事務所の代表は、このような業界では珍しく心理カウンセラーの資格を持っています。
通常このような業務において、弁護士や行政書士の方の多くは事務的な対応になってしまいがちですが、当事務所では法律面だけではなく心理面でのサポートも行うことでお客様との信頼関係ができ、書類での離婚問題の解決はもちろん、メンタル面でのケアによって「ここに相談して良かった。」と言われました。

当事務所は、離婚の書面作成に定評のある行政書士事務所が運営しております。

 

法律業界に携わって25年以上、そして離婚相談年間300件超と豊富な経験と実績があり、お客様の様々なケースの問題にも対応が可能ですので安心して相談ができます。


また、当事務所のすぐそばにある「横浜駅西口公証センター」(いわゆる公証役場)とは長いお付き合いがあるので、かなり踏み込んだ内容の文書の作成ができるのも強みです。

「こんなに話しやすいとは思わなかった。」という感想をよくいただきます。
当事務所は行政書士ではありますが、「お客様と同じ目線」に立ち、日々悩みを解決しております。


そして、堅いと見られている多くの士業の方々と違って、「話しやすい」「親しみやすい」「分かりやすい」との評判を得ております。


離婚に関する相談は、夫婦や家族のプライバシーにも深く関わります。

お客様との信頼関係がないと本当の意味での問題解決ができません。


当事務所は、心理カウンセラーの資格を持った行政書士が法律面だけでなく心理面からもサポートし、そこに至るまでの「背景」を特に重視して話を伺います。


相互の信頼と安心によって確実な業務の遂行をいたします。

当事務所は、神奈川県の中心地である横浜駅西口から歩いて5分(横浜駅きた西口徒歩3分)に事務所を構えており、交通の便利な場所にあります。

 

会社員やOLの方が、仕事が終わってからでも相談しやすいように21時まで受け付けております。

また、事前にご連絡いただければ、土日祝日も対応しております。


電話対応は、9時から21時まで365日受け付けておりますので、お仕事の都合がある方でも相談しやすい事務所です。

お客様の喜びの声を頂戴しています。

心理面までサポートしていただきました。

( 横浜市 40代 女性 )

 

保坂先生に電話する前までは、夫に対する怒りや憎しみが溢れかえり、落ち込んでは泣いて、夫にどう仕返しをしようかとばかり考えていました。


そんな気持ちだった私を冷静にし、家族で築いてきたこれまでの思い出を大切にし、お互いのため、子供のために、今後どうしていくのが一番いいのかを、夫婦で冷静に穏やかに考え話し合うきっかけを与えてくれました。

 

突然「これはどうしたらいいのだろう」疑問が現れた時でも、保坂先生に電話すると、親身に相談に乗って冷静に意見をくださり、自分の納得がいく答えに導いていただきました。

 

公正証書という、文章を作成して頂くだけだと思っておりましたが、離婚という大仕事を心理的な面でもサポートしていただき本当に感謝しております。

 

これからまだまだ長い人生、息子と2人、前向きに歩いていきます。
お世話になりました。ありがとうございました。

「こんなに話しやすい先生がいるんだ」と驚きました。

( 東京都世田谷区 40代 女性 )

 

 自分なりにいろいろ調べて、離婚するときには公正証書を作ったほうがいいとわかりました。
でも、どのようなことを決めておいたらいいか、わかりませんでしたので専門の方に任せすることにしました。


家のそばの専門家だと誰に会ってしまうかわからなかったので、職場の近くで探してみました。


保坂先生の事務所は横浜駅からすぐ近くで便利でしたのでとても助かりました。
お会いしてみると、とても話しやすく、そして分かりやすく説明をしてくださり、安心してお願いできました。


養育費について細かなことや財産分与のことなど、最後は満足できる公正証書を作ることが出来ました。


これから、新しい人生をがんばっていきたいと思います。
本当にありがとうございました。

丁寧にわかりやすく説明して下さいました。

( 川崎市 30代 女性 )

 

養育費や慰謝料、住宅ローンのことなどを、具体的に、そして丁寧に説明してくださりとてもよく分かりました。


夫が離婚の公正証書の作成に納得してくれるか心配でしたが、先生の作ってくださった離婚協議書の原案を夫も納得してくれました。

 

公正役場にも同行してくださって無事、離婚の公正証書が作成できました。
先生にお願いしてよかったです。ありがとうございました。

公正証書にしておく大事さを知りました。

( 横浜市 40代 女性 )

 

夫と離婚したいと考えて3年になるころ、たまたまインターネットでここのホームページを見つけました。
テレビや雑誌などで離婚についての情報をいろいろと集めていましたが、結局よく分からず、悶々とした日を過ごしていました。


保坂先生に相談すると「子供がいるなら絶対に公正証書は作るべき」と助言をいただき、作成をお願いしました。


今は、前夫は毎月、養育費を払ってくれています。 本当にありがとうございました。

4年の別居生活からけじめがつけられました。

( 横浜市 30代 女性 )

 

夫とは4年別居していました。
離婚の合意はできていたのですが、何を決めていいのか分からず、相談しました。

 

公証役場にも一緒に行っていただき、保坂さんの話しやすい人柄も安心できスムーズに進めることができました。ありがとうございました。

多くのメディアで紹介されています

新聞コラム(ヨコハマよみうり)
テレビ(テレビ東京、フジテレビ)
ラジオ(FMヨコハマ)
雑誌(タウンニュース、ぱど、サンケイリビング等)

行政書士として地域でのセミナー活動も
数多くやっております

セミナー開催実績
・金沢区役所
・能見台地区センター
・六浦地区センター
・上中里地区センター
・沢渡・三ツ沢地域ケアプラザ
・六浦地域ケアプラザ
・金沢図書館
・神奈川図書館
・住友生命保険相互会社横浜支社
・明治安田生命保険相互会社
・マニュライフ生命保険新宿営業所
・川崎市教育文化会館プラザ大師
・港南区野庭団地管理組合
・金沢区柳町町内会
・能見台1丁目睦会
・軽井沢自治会館 など

当事務所にご依頼いただければ
こんなメリットがあります

経験豊富な離婚問題の専門家が、効力の高い公的な文書を作成することで、将来の安心が得られます。

さらに、心理カウンセラーの資格をもつ行政書士であることから、他の事務所ではできていない、より深くあなたの悩みに耳を傾けることができ、その結果、これまでの悩みから解放され前向きに新し人生のスタートをきることができます。

サービス内容

離婚公正証書の作成

 

離婚には子供の親権、養育費、慰謝料、財産分与等、多くの問題があります。

もし、離婚の各種問題を口約束で済ませてしますと、離婚後に大きなトラブルを生じることにつながります。


将来起こり得るトラブルを事前に防ぎ、安心してこれからの生活を送っていくために、口約束を公的な書類の公正証書にしておくと、将来の安心につながります。

 

離婚届提出後に公正証書を作成することは、非常に困難です!

必ず事前に作成しましょう。

公正証書にすることにより、公証の証明力によって、強制執行が可能となります。

 

公正証書に強制執行認諾条項を記載すると、直接勝訴判決を得たのと同じ効力が生じ、直ちに強制執行することが可能ですので、夫が養育費や慰謝料等の支払いを滞納、或いは不払いがあったときには、裁判手続きを取ることなく、夫の給与や預貯金を差し押さえる事ができます。

当事務所では、相談者の状況を深く理解した上で問題点を明らかにし、将来、紛争の蒸し返しの起きない、「離婚公正証書」作成のお手伝いをします。


費用について

 

公正証書作成費用: 120,000 円(税別)

※相談から公正証書作成にかかわるすべての費用込みの安心パッケージ価格です。

・公正証書分案作成

・公証人打合せ
・相談費用(メール・電話・面談)

 納得いただけるまで何度でも相談可能です。
・当日立会い込み

 

ご相談から書類作成完了までの流れ

Step1.ご相談の受付け


お電話かメール、お問い合わせフォームにてお問い合わせいただきます。
お電話の場合は、ご相談内容を簡単にお伺いし、無料相談(15分程度)をお受けします。

メールの場合は、概略の相談内容と相談希望日をお受し、事務所にて内容を確認後折り返しご連絡を差し上げます。
電話での無料相談(15分程度)をお受けします。

詳細なご相談をいただく場合、面談の日程を調整します。

 

Step2.面談


当事務所において離婚に関する相談を承ります。
時間は1時間30分から2時間程度です。
相談料は、5,000円となります。
面談の結果、正式なご依頼となった場合は、スムーズに作業を進めるために公正証書作成費用の半額をお支払いいただいた後、作業着手いたします。なお、相談料はその書類作成費用に含みます。

 

Step3.公正証書(案文)作成


当事務所の方で面談の内容をもとに離婚公正証書原案を作成し、公証役場との打ち合わせを行います。
その原案をご依頼者にお渡ししますので、ご夫婦で確認していただきます。
そこで修正点などあれば当然対応いたします。

 

Step4.公正証書(確定版)作成と作成日決定


確認結果を受け、当事務所にて離婚公正証書の確定版を作成します。
そして最終確認をしていただき、公証役場に出向く日時を決定します。

 

Step5.公証役場で手続き


作成日当日に、ご夫婦で公証役場へ出向きます。その際、当事務所代表も同行いたします。
そこで公正証書の文面の最終確認をし、ご夫婦が公正証書に署名捺印します。
書類作成はこれで完了です。
残金をお支払いいただき、手続きが完了となります。

 

よくあるご質問

行政書士と弁護士どちらに相談するのがいいのでしょうか?


最大の違いは法廷やそれ以外でも争うことを前提としているか?そうではないか?という点です。


行政書士がお役に立てるのは、双方が離婚することに納得されていて、お互いが合意した正確な数字を記載した協議書や公正証書を残しておきたい場合です。

弁護士に相談するのは離婚をする上で慰謝料や養育費、財産分与についてもその金額について双方が合意に至っておらず、そもそも、離婚そのものに合意していないケースも含みます。

分かりやすく言うと、離婚に関して双方で話がこじれているのであればまず弁護士に相談。
もめているのではなく、合意事項を公的な書類にしておきたい場合は離婚相談に強い行政書士に相談されることをお勧めします。


相談料などの費用面では弁護士の方が高いのが一般的です。

公正証書は作った方がいいのですか?任意の協議書でいいのでは?


子供がいないならまだしも、子供がいてこれから養育費を支払ってもらうのに、口約束で済ますのは論外です。
公正証書とは、法律の専門家である公証人が法律にしたがって作成する公文書です。

 

公正証書は高い証明力があるうえ、養育費などの支払を怠ると、裁判所の判決などを待たないで直ちに強制執行手続きに移ることができます。

 

公正証書には、裁判と同様の執行力があるのです。

 

もし、慰謝料や養育費の支払いの約束を相手が破った場合に、裁判費用と手間(時間)をかけずに金銭を回収することが可能ということです。


養育費などは毎月確実に得ておきたい金銭ですので、その金額や支払い期日について公正証書を作成しておくことは非常に重要でしょう。


任意の協議書では、書面そのものが有効か無効かからの裁判手続きからスタートすることになります。

ネットを見て自分たちで作った協議書を公証役場に持っていこうと思ってますが?プロに頼むメリットは?


ネットのひな形は、万人に通用するものではありません。

そのご家庭ごとに、書面の内容は違うものになるはずです。

 

また、公証役場は役所なので、あなたの家庭事情などの相談は聞いてくれません。

持ってきた協議書が法的に合法かどうかを判断するだけです。

 

そのような書面だと、書類作成後に変更すべき箇所が出てくる可能性もありますのでご注意ください。

離婚後に内容変更をすることは決して容易ではありません。

 

弊事務所では、公証役場(特に横浜駅西口公証センター)との長いお付き合いと信頼関係がありますので、柔軟な文面の交渉をすることができています。

とりあえず離婚しちゃだめですか?


いきおいで離婚届けを出してしまう方もいますが、それで大丈夫でしょうか?

離婚後に、協議書や公正証書作成することはとても大変です。


なぜなら、相手方の合意がないと書面は作成できないからです。

文面を教えて欲しいのですが。


私どもはプロとして相談を受けたり、書類作成をしています。無料相談の範囲はあくまでも一般的な事だけしかお答えできません。

 

皆さんが仕事をして給料をもらうのと同じように、当事務所が相談を受けることそれ自体が仕事ですので、個別具体的なことを聞きたい場合は、事務所に来ていただき、相談料(目安は1時間~1時間30分程度5,000円)をお支払いいただければきちんとお答えさせていただきます。

 

ただし、相談の結果ご依頼につながった場合は、相談料は報酬に組み込ませていただきますので実質無料となります。

夫婦一緒に相談に行かないといけないですか?


夫婦が一緒に相談に来られなくても構いません。

実際ほとんどの方は、相談者お一人かその友人や親などの親身になってくれる方と共にご来所されます。


最終的には夫婦の合意がなければ書類(協議書、公正証書)は作成できませんので、相談者の方を通じ、メール等で文面の確認が取れていれば大丈夫です。

無理な契約を迫ったりすることはありません。

当事務所ではご相談に来ていただいた際、その場で無理に依頼の契約を迫ったりすることはありません。
説明を聞いて、当事務所に依頼をするのかは自由です。

 

もし、お客様の問題解決にお役に立てそうにないとか、疑問を感じたら遠慮なくお断りいただいて構いません。
お話の中で、しっかりと相性等も含めてご検討ください。

特に離婚というのは、ご家族のプライバシーに深く関わる問題です。

この業務はお客様との信頼関係があってこそ最良の結果が出せるものだと考えております。


全国対応と言って、ネットで代行処理をする事務所も多い中、必ず、お会いしないと仕事をお受けしないことにこだわっている理由はそこにあるのです。

もちろん、行政書士は法律によって守秘義務も定められています。
どうぞ、安心してご相談、ご検討ください。

事務所概要

事務所名

横浜離婚相談あんしんオフィス ( 運営:行政書士保坂一成事務所 )

所在地

〒221-0835
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-21-1 ダイヤビル405

代表者

保坂 一成 (ほさか かずなり)

電話番号

045-534-8199

営業時間

9:00〜21:00

定休日

定休日無し(事前連絡により土日祝日対応可)

事務所までのアクセス

 

神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-21-1  ダイヤビル405


プロフィール

「私のことを分かってくれる事務所に出会えた」と言われることを最大の喜びに、日々お客様と接しています。

<事務所代表 保坂一成 プロフィール>

昭和46年神奈川県茅ヶ崎市生まれ。

県立鶴嶺高等学校卒業後、フリーターになる。

以前から興味があった法律業界に勤めたいと思い、20歳の時に横浜市西区の司法書士事務所に補助者として勤務。
 
29歳の時、神奈川区にある司法書士事務所へ転職。

事務所立ち上げ時からの参加だったので、自身も営業を行い、業務を拡大していく。
 
30歳で結婚をし、その後2人の男児を儲けるが、資格がない勤務状態に将来の不安を感じる中、仕事で知り合った「行政書士」に魅力を感じ、資格取得のため受験を始める。
 
働きながら勉強をし、平成19年度の試験にて合格。

平成20年5月行政書士登録。
平成21年11月1日独立。
 
18年に亘る司法書士業務にて、離婚、クーリングオフ、契約書作成、相続手続き業務に多く携わってきたこともあり、家庭内法務が中心業務である。

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